ホワイトニングについて

白く輝く笑顔で
第一印象をもっと素敵に
歯の黄ばみやくすみが気になり、人前で思い切り笑えないと感じていませんか。奈良市にある当院では、専門的なホワイトニングで自然な白さを取り戻すサポートを行っています。歯の色は年齢や生活習慣で変化しますが、適切な施術により透明感のある輝きを目指せます。安心して通える環境で、健康的で美しい口元づくりをお手伝いします。
Consultation こんな場合はご相談ください
- 歯の色が気になる
- 笑うと歯がくすんで見える
- 歯が黄ばんできた
- 歯が白くならない
- コーヒーで歯が着色した
- 結婚式前に歯をきれいにしたい
- タバコで歯が汚れている
- 人前で口を開けて笑えない
当院のホワイトニング

自然な白さで笑顔に自信を
あなたに合った
透明感ある仕上がりを実現
当院では、ただ白くするだけでなく、一人ひとりの歯の質感や色合いに調和した自然な白さを大切にしています。周囲の歯や歯ぐきとのバランスを考慮し、健康的で透明感のある仕上がりを目指します。笑ったときに違和感のない、自然で美しい口元づくりをサポートしています。

しみる不安を抑えた安心の施術
オパールエッセンスで
快適にホワイトニング
ホワイトニングは「しみるのが心配」という声も多く聞かれます。当院ではオパールエッセンスを使用し、不快感を抑えた施術を提供しています。歯や歯ぐきにやさしい処方でありながら、しっかりと効果を実感できるのが特徴です。安心して受けられるホワイトニングで、快適に理想の白さを追求していただけます。
オパールエッセンスは
薬機法の対象外です。
01 未承認医療機器であること
オパールエッセンスは、日本国薬機法上の医療薬品として認証・承認を得ていない医薬品です。当製品は、化粧品として販売されます。
02 国内の承認医薬品等の有無
国内において同等の性能を有する医薬品はありません。
03 諸外国における安全性等に係る情報
オパールエッセンスの使用に伴う個別のリスク以外の重大な副作用の報告はありません。
04 入手経路等
オパールエッセンスは、国内販売代理店で入手しています。
05 医薬品副作用被害救済制度について
医薬品副作用被害救済制度について万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
ホワイトニングの種類
オフィスホワイトニング
歯科医院で専用の薬剤と光を用いて行う方法です。短期間で効果を実感しやすく、結婚式やイベントを控えているかたに適しています。専門的な管理のもとで行うため、安心して施術を受けていただけます。
ホームホワイトニング
ご自宅でマウスピースに薬剤を入れて行う方法です。時間をかけて少しずつ白くするため、色戻りが少なく長く効果を維持しやすい特徴があります。ライフスタイルに合わせて取り組める点も魅力です。
デュアルホワイトニング
オフィスとホームを併用する方法です。即効性と持続性を両立でき、より高い効果を期待できます。短期間で理想の白さを目指しつつ、白さを長く保ちたいかたにおすすめのホワイトニングです。
ウォーキングブリーチ
歯の神経を失ったことで黒ずんだ歯を、削らずに白くする方法です。歯の裏側に小さな穴を開け、内部に高濃度の薬剤を入れ、仮蓋をして数日間かけて内側から漂白します。数回の薬剤交換で自然な白さに戻せます。
症例
費用
料金表
| ホームホワイトニング | 上下:33,000円 片顎:16,500円 |
|---|---|
| オフィスホワイトニング | 上下:44,000円 片顎:22,000円 |
| デュアルホワイトニング | 上下:66,000円 片顎:33,000円 |
| マウスピース再作製 | 11,000円 |
| オフィスホワイトニング追加 | 上下:15,400円 片顎:11,000円 |
| 薬液追加 | 1本:1,980円 3本:5,500円 1本(4本以上購入時):1,760円 |
| オパールエッセンスGo | 22,000円 |
| ウォーキングブリーチ | 2,200円 |
※表示金額は全て税込みです
※公的医療保険が適用されない自由診療です
お支払方法
当院では、下記のお支払方法に
対応しております。

- 現金
- 現金でのお支払い

- クレジットカード
- ※自由診療のみ
VISA/JCB/
Mastercard/など
医療費控除について
1年間(1月1日~12月31日)に10万円以上の医療費を支払った場合は、医療費控除によって一定の金額の所得控除を受けることができます。ご自身の支払いに限らず、生計を共にするご家族が支払った医療費も対象となります。詳しくは国税庁のホームページをご覧ください。
注意点・リスク・副作用
・ホワイトニングの程度の調整は困難かつ効果には個人差があり、白くなる程度の結果をお約束することはできません。
・均一な白さにならず、色むらが生じる場合があります。
・ホワイトニング効果には約6ヵ月以降で後戻りが生じることがあるため、追加ホワイトニングが望ましくなる場合があります。白さを維持するメンテナンスも大切です。
・むし歯や歯周病、着色・歯石・歯垢の沈着によってはすぐにホワイトニングができないことがあります。
・妊娠中や授乳中のかたのホワイトニングについては安全性が確立されていません。
・無カタラーゼ血症のかたにはホワイトニングができません。
・ホワイトニング治療期間には一時的に知覚過敏が生じることがあります。重度の知覚過敏のかたはホワイトニングには向いていません。
・人工歯や金属による変色歯はホワイトニングでは白くできません。
・薬物性の変色、神経を除去された歯はホワイトニング効果が出にくい場合が多いです。
・ホワイトニング中やホワイトニングしばらくは、色の濃い飲食でホワイトニング効果が落ちる場合があります。
・ホームホワイトニング用のマウスピースにより、一時的に歯ぐきに炎症が起こる場合があります。
・ホワイトニングは健康保険が効きませんので、自費診療となります。
